金融庁の登録業者の中では個人的にマイナー扱いしていたフィスコ仮想通貨取引所。

もともと株式投資で投資情報のフィスコニュースをよく目にするけど仮想通貨の件では、先日のZaifの流出事件でのテックビューロへの資金援助がインパクトがありました。

資金援助の話からも想像してしまいますが、ゆくゆくはZaif=フィスコみたいな感じになるのかなぁと勝手に想像しています。

◆フィスコ仮想通貨取引所の特徴まとめ◆
■上場企業グループの取引所
■安全安心なセキュリティ
■仮想通貨の種類が豊富


フィスコ仮想通貨取引所

■上場企業グループの取引所


「フィスコ仮想通貨取引所」では、「フィスコ」グループで培われた金融サービスのノウハウを活かした安心の環境で取引機会を提供していて、既に金融庁の仮想通貨交換業者として登録済みの業者である。


■安全安心なセキュリティ


「フィスコ仮想通貨取引所」では、安全に取引できるように許容量、セキュリティ、運営の面から堅固なサービス体制を敷いている。


■仮想通貨の種類が豊富


「フィスコ仮想通貨取引所」では、ビットコインをはじめとした独自の企業トークンも含めた全6種類(BTC,BCH,MONA,FSCC,CICC,NCXC)の仮想通貨取引が可能である。

もしかして、そのうちZaifトークンとかも扱うんじゃないでしょうか。

MONA,FSCC,CICC,NCXCといったトークンは、既にZaifでも取引されており、もしかしたらNEMとかZaifで扱う通貨を扱ったり、ゆくゆくは取引所が統合なんてこともありえるかも・・なんて勝手に想像しています。

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フィスコ仮想通貨取引所の登録(開設)手続き・方法を簡単に解説